英語は手も足も出ず・・・ (2016/8/23)

Web大学講座《ga064 新出題形式対応 TOEIC®テスト600点突破》、今日が最終レポート締切日。Week1~Week4の確認テストまでは、なんとかだったが、最終レポート課題でギブアップ。手も足も出せぬ世界だった。
b0048558_15422312.jpg


最終レポート課題を要約しておこう。
●第一
まず、以下のサイトのいずれかから、英語動画または英語音声コンテンツの中で自分が興味の持てるものをひとつ選んで視聴する。
① CNN Student News http://edition.cnn.com/studentnews
米国CNN制作の、主に高校生の授業の補助教材として活用されることを目的とした報道教養番組。時事ニュースが中心だが、クイズなども交えながらわかりやすく解説している。最後のコーナー「Before We Go」は、ちょっと面白い話題のニュース。平日のみ1日1本アップロードされ、1本が10分ほど。
註:動画ニュース、スクリプト有、 字幕(英語)有  

② NPR Morning Edition http://www.npr.org/programs/morning-edition/
NPR(National Public Radio)はアメリカ合衆国の非営利・公共のラジオネットワーク。Morning EditionはNPRの平日朝のニュース番組。放送自体は2時間だが、上記HPでは、トピックごとに分割された音声ニュースも視聴可能。青色の「Listen」ボタンにニュースの長さが記載されている(30秒程度~10分程度)。冒頭に短いCMが流れる場合もある。トップページは最新のニュース(ページ一番下から、過去ニュースも視聴可能)。
註:音声ニュース、 スクリプト有  
 
③ Ted Talks https://www.ted.com/talks?language=en&sort=popular
TED(Technology Entertainment Design)が主催している講演会。学術・エンターテイメント・デザインなどさまざまな分野の人物がプレゼンテーションを行なう。英文スクリプトの他に、字幕で英語・日本語などの言語が選べる。
註:動画ニュース、 スクリプト有、字幕(英語・日本語)有  
 
 ⇒この中から、「死んだヒトでもオーガズムを引き起こす・・・」などとある、日本語字幕つきの《あなたがオーガズムについて知らなかった10の事》を選んでみたが、日本語字幕でやっと内容を理解した程度で、レポート作成などムリ・ムリ・・・・

●第二
動画や音声コンテンツを視聴しながら、英語のフレーズを2つ選ぶ。TOEICに役立ちそうなフレーズ、仕事や学校で使えそうなフレーズ、会話で使ってみたいフレーズなど、自分が今回の動画・コンテンツ視聴で新たに学んだフレーズにしましょう。

●第三
レポートを作成する。
レポートに含める項目は以下の6つ。
【項目1】. 動画・音声コンテンツ紹介
・選んだ動画・コンテンツサイトと動画・音声コンテンツが出ているページのURL
・選んだ動画・音声コンテンツの紹介(50字以上)
・その動画・音声コンテンツを選んだ理由(50字以上)

【項目2】. 動画・音声コンテンツの感想(60字以上)

【項目3】. ひとつ目のフレーズ紹介
・選んだフレーズとその訳
・動画・音声コンテンツ内でそのフレーズが使用されていた文
・その文の日本語訳
・そのフレーズや文が動画・音声コンテンツ内で使用されたときのコンテクスト(文脈・状況)の説明(60字以上)

【項目4】. ひとつ目のフレーズで英作文
・【項目3】のフレーズを使用して作ったオリジナルの文
・その文の日本語訳
・どんなコンテクストで使用したり、見聞きしたりする文なのかの説明(60字以上)

【項目5】. ふたつ目のフレーズ紹介
・選んだフレーズとその訳
・動画・音声コンテンツ内でそのフレーズが使用されていた文
・その文の日本語訳
・そのフレーズや文が動画・音声コンテンツ内で使用されたときのコンテクスト(文脈・状況)の説明(60字以上)

【項目6】. ふたつ目のフレーズで英作文
・【項目5】のフレーズを使用して作ったオリジナルの文
・その文の日本語訳
・どんなコンテクストで使用したり、見聞きしたりする文なのかの説明(60字以上)
上記の問題に対するあなたの回答。


●第四
レポートを提出する。
●第五
レポートを提出すると、自動的に他の受講者のレポートが表示されるので、評価基準に従って採点する(5名以上)

●第六
上からの流れで、画面に表示される自分のレポートに自己採点する
●第七
締切日までに、他の受講者(3名)から採点して貰う。
●第八
 その結果の得点率70%以上で終了
# by from76 | 2016-08-23 15:43 | Gacco Web大学講座 | Trackback | Comments(0)

上野公園を歩く (2016/8/21))

不忍池の蓮の花を撮りに上野公園へ。残りわずかな蓮の花を求めて池を一周り。その他大勢も池を回っていたが、十中八九が”ポケモンGO”とは恐れ入った。
b0048558_22122858.jpg
b0048558_22124230.jpg
b0048558_22131828.jpg

b0048558_23175742.jpg

b0048558_22134929.jpg
b0048558_22141283.jpg
b0048558_22143667.jpg

午後、東京都美術館で開催中の『ポンピドウー センター傑作展』に入る。フランスを代表する近現代美術の殿堂から、1906から1977年まで「1年1作家1作品」、絵画・彫刻・写真・映像・デザインなど多彩なジャンルの作品が並ぶ。
b0048558_22244167.jpg

終わって、無料で見られる公募展の部屋を覗いて回る。冷房の効いた会場で閉館時刻まで・・・
# by from76 | 2016-08-21 22:26 | アウトドア | Trackback | Comments(0)

第13回 三輪山セミナー (2016/8/20)

13:00~16:10 有楽町・読売ホールでの『第13回 三輪山セミナー イン東京 ―古代伝承の世界を探る―』に出席した。いつもは開会ぎりぎりにいって後方の席に座っていたが、今日は、11:40 開場20分前に行ってみた。7F行きのエレベータを5Fで降ろされ、4Fからの階段に並ばせられた。

年1回のこのセミナーに通い始めて10年くらいになろうか、大神神社には3回ほど参拝しているが、ご神体の『三輪山登拝』は、未だ果たせずにいる。
b0048558_21236100.jpg

演題は
① 「倭屯田の成立と国譲り神話の転換」(国立歴史民族博物館教授・仁藤敦史先生)
 古事記・日本書紀・出雲風土記を参照しながら、三輪山の神・大物主神と
② 「引田部の赤猪子について」(東京大学名誉教授・多田一臣先生)
b0048558_2162449.jpg

いずれも90分、熱心に語られたが、特に、多田先生の万葉集巻頭歌「若菜摘みをする娘子への雄略天王の求婚歌 『籠もよ、み籠持ち、掘串もよ み掘串持ち ・・・』、そして、『日本霊異記』に登場する雄略天皇の『赤猪子の物語』にまつわる話は目からウロコであった。

特に、「数多くの女たちと交渉をもつこと」の、折口信夫・鈴木日出男・柳田国男の解釈など・・・
b0048558_21263639.jpg

↓ 2005年4月 《山辺の道》から大神神社のご神体《三輪山》を望む。
b0048558_21395265.jpg
            大神神社
# by from76 | 2016-08-20 21:32 | Trackback | Comments(0)

終戦の日に想う (2016/8/16)

5年ぶりに、「それでも、日本人は『戦争』を選んだ」加藤陽子(2009)を読み返し、靖国神社に参拝してきた。参拝は1月3日以来だ。
b0048558_13142742.jpg

加藤教授の本を手にしたのは、ボクが軍恩新聞に「語り継ごう孫たちへ『祖父の聖戦』-日清戦争から大東亜戦争まで―」の連載(23回分、96ページ)を終えて10年後のことだった。
b0048558_13103412.jpg

b0048558_13112935.jpg
 
   上の小冊子の内容は、ホームページに付録としてアップロードしてあるが、
    この下線部分をくりっくすることで、直接、参照することができます。     

ボクの書いた、ちっぽけな小冊子でも、「多くの人に読んで貰いなさい」と爺さんから渡された孫が、2チャンネルに、小分けしながら転載していたが、加藤教授のこの本は、高校生たちに「暗記もの」として嫌われる「歴史」を、どうすれば好きになってもらえるか、と工夫を重ねながら、中学1年から高校2年までの生徒17名を対象に、5日間のわたって行った講義をまとめたもので、日本側の論理だけでなく、中国や列強の史料、また、最新の研究成果を盛り込んだ、「日本の近現代史」の好著である。

未来の日本を背負って立つ若者に、ぜひ読んでもらいたいのだが・・・ いや、もっとも読んで貰いたいのは今の政治家、日本の自存自衛のために先人たちは、どのような行動をとったのか? そして、『安保法制』反対を声髙に叫ぶ人たちにも・・・ 現在、新潮文庫版も出ている。

16日になっても、靖国神社には、参拝客が列をなしていた。加藤教授の引用によれば、さきの大戦の戦死者の9割は、昭和19年以降、すなわち、日本の敗戦が確定的になってからのものだとある。遙か彼方の異国の地で孤立無援、無念の思いで亡くなった英霊に、ただただ慰霊の頭を垂れるのみ・・・

しばらくぶりで遊就館に入り、また涙する展示に出会った。白無垢姿の花嫁が、戦死した夫の遺影と結婚式を挙げている写真だ。壁面に貼られた「御遺影」の数も、大幅に増えていた。
# by from76 | 2016-08-17 13:31 | 身辺の出来事 | Trackback | Comments(0)

犬山城を最後に (2016/8/11)

旅の5日目、4年前の11月、東海・伊勢湾の古墳巡りの途次、城近くのホテルに泊まったので、翌早朝、見学にと出向いたが開門前で果たせなかった《犬山城》を訪ねた。
 ↓ ボランティアさんが待ち構えていたようにシャッターを押してくれた。
b0048558_15214642.jpg

b0048558_1511147.jpg

b0048558_1512359.jpg

 ↓ 天守までわずか50数段だが急勾配だ。
b0048558_15134794.jpg

 ↓ 天守からの眺め。目眩がしそうだからと尻込みしていたが、93歳のじいさんも一回りしたと聞いて、こわごわ天守を外まわり。
b0048558_15143425.jpg

b0048558_1523291.jpg

b0048558_15234537.jpg

ここを終わって伊那から長野をめざしたが、長旅でクルマの方が先にギブアップ、土岐市の修理工場にクルマをあずけ名古屋から新幹線で帰京した。
# by from76 | 2016-08-13 15:19 | アウトドア | Trackback | Comments(0)

安土城跡&長良川 (2016/8/10)

大阪発、東近江一帯の史跡をまわりたかったが連日の猛暑でくたくた、あきらめて《安土城考古博物館》へ直行した。
 ↓ まず、隣接の《安土城天守 信長の館》に入る。原寸大で復元した天守の5・6階部分、カメラに収めきれない大きさだ。
b0048558_14162181.jpg

 ↓ 安土城の模型 上は、この模型の上2層分である。
b0048558_1417428.jpg

 ↓ 《安土城考古博物館》
b0048558_14204256.jpg

 ↓ 瓢箪山古墳竪穴式石室模型
b0048558_14233044.jpg

 ↓ 近江の横穴式古墳の分布図
b0048558_14242123.jpg

 ↓ 横穴式石室の実物大復元模型
b0048558_1425594.jpg

図録2冊を買って表に出た。安土城跡にも登りたかったが暑すぎて断念・・・ かつて奈良大のスクーリングで安土城跡発掘について熱っぽく語られた千田嘉博教授(現・学長)の印象が強く残っているので、出来れば城跡に上がってみたかった。
 ↓ 17時半、今夜の宿・長良川温泉《鵜匠の家 杉山》に入る。部屋から望む長良川。
b0048558_14281164.jpg

 ↓ 夕闇が迫るにつれ、ぞくぞくと屋形船が集まってきた。
b0048558_1433182.jpg

 ↓ 19:45 5発の花火を合図に、上流から鵜飼いの船が下ってくる。
b0048558_1438655.jpg

b0048558_1439628.jpg

30年近く前、船から眺めた鵜飼い、その頃は、芸者を侍らせて客はへべれけ、船頭もへべれけ・・・。だが、今は、まじめに鑑賞するのみと部屋の姉さんに聞いた。今回は上から眺めるだけだったが、全体像が良く見えた。
# by from76 | 2016-08-13 14:54 | アウトドア | Trackback | Comments(0)

しまなみ海道2日目 (2016/8/9)

生口島では、まず、耕三寺。明治24年、神戸に生まれた金本福松少年が、後年、母親の供養のために私財を投じ、30年余りの歳月をかけて建立した浄土真宗本願寺派の寺院で、自ら出家して、初代住職・耕三寺耕三和上となる。
b0048558_13483469.jpg


広さ約5万平方メートルの敷地に、奈良・平安・鎌倉・江戸そして現代に至るまで、各時代の仏教建築の文化を結集させた広壮華麗な寺、いちどは訪ねたいと思っていたところだ。
 ↓ 日光陽明門を原寸復元した《孝養の門》 「仏様になった母によって、この受け難い命を受けたのだから、身を粉に砕いてもその恩徳を謝し報ぜねばならない」が、建立を発願したときの言葉で、昭和29年1月起工、同39年に完成させた。
b0048558_1223913.jpg

b0048558_13254326.jpg

 ↓ 五重塔。心柱は1トン半の鋼鉄の円筒、銅板葺。
b0048558_13112876.jpg

 ↓ 本堂(阿弥陀堂) 宇治の平等院鳳凰堂を復元建立したもの。
b0048558_13573027.jpg

b0048558_13492776.jpg

 ↓ 千仏洞地獄峡 地上約15mのところに長さ350mにも及ぶ隧道を堀り、富士山と浅間山の溶岩を鉄筋コンクリートで固めて岩組とし、洞窟内に石像の仏千体を奉安した。昭和36年起工、39年完成。
b0048558_13185219.jpg

b0048558_1320041.jpg

 ↓ 未来心の丘 イタリアから採掘した3,000トンの大理石を配した杭谷一東氏制作の庭園
b0048558_13235672.jpg

b0048558_13245741.jpg

 ↓ 新宝物館 当山収蔵の重要文化財・重要美術品を展示
b0048558_1328491.jpg

b0048558_13302627.jpg

b0048558_17473931.jpg

次いで、直ぐ隣の《平山郁夫美術館》に入る。
b0048558_1335980.jpg

b0048558_13355167.jpg

 ↓ ここで、平山郁夫氏はこの島の出身だったと知った。出生から大成に至る足跡を追う。
b0048558_13341243.jpg

ここを終わって、山陽道に入る。自動車道は至る所で渋滞、大阪着は20時過ぎ・・・
# by from76 | 2016-08-13 13:43 | アウトドア | Trackback | Comments(0)

松山からしまなみ海道へ (2016/8/8)

朝食前、道後温泉裏手の伊佐爾波神社参拝。
 ↓ 見た目よりは傾斜のゆるかった石段
b0048558_1831323.jpg

 ↓ 立派なご社殿だ
b0048558_1817375.jpg

午前、松山城と石手寺へ。どちらも22年前、ツアーに参加してきているが当時の記憶まるでなし。
 ↓ ロープウェイを利用して《松山城》のある山頂に上がる。 
b0048558_1832150.jpg

b0048558_1825457.jpg

b0048558_18254380.jpg

 ↓ 松山城の全景。市の中心部、勝山(城山)山頂に本丸、西南麓に二之丸と三之丸を構える平山城である。下の写真は、22年前にきたときのアルバムから。
b0048558_21451974.jpg

次いで、《石手寺》。四国八十八ヶ所の第五十一番札所である。
b0048558_21531057.jpg

b0048558_226211.jpg

b0048558_2202394.jpg

 ↓ パワースポットといわrてている洞窟に入る。80くらいだろうか、左右にある仏説を観ながら暗い洞窟内を往復した。
b0048558_221975.jpg

ここを終わって、一路、しまなみ海道へ。
b0048558_1153865.jpg

 ↓ 途中、大三島に降りて、《大山祇神社》参拝。社殿・武具等の文化財として国宝8件、国の重要文化財76件を有する神社である。
b0048558_1146846.jpg

b0048558_11464874.jpg

b0048558_11472242.jpg

 ↓ 国宝類を展示する紫陽殿と国宝館
「なぜ、このお宮にこんなに多くの?」と、同行者から聞かれたので、下の色紙の意味を紹介した。「神は人の敬によりて威を増し、人は神の徳によりて運を添う」と。
b0048558_1150825.jpg

参拝を終えて、隣の島生口島に移り、西海岸のペンションに入った。18:30夕食が始まって間もなくサンセットのシーン・・・
b0048558_1156563.jpg

# by from76 | 2016-08-12 18:18 | アウトドア | Trackback | Comments(0)

瀬戸大橋から松山へ (2016/8/7))

4日前の夕刻、仲間と車で発ったツレの後を追って松山に向かった。新幹線《ひかり》東京駅9:03発、岡山で《しおかぜ11号》に乗り継いで15時17分松山駅到着。初めて列車で渡る瀬戸大橋、タブレットのマップと窓外の景色とを見比べながら過ごしたが、7時間の旅は疲れる。
b0048558_1757373.jpg

まず、《坂の上雲ミュージアム》を訪ねた。かつて読んだ司馬遼太郎の原作を思い出しながら館内を歩く。
 ↓ 2階への廊下の壁面。産経新聞に連載された全ページ。
b0048558_17531527.jpg

 ↓ 登場人物(秋山好古・秋山真之・正岡子規ら)の係累・交友関連
b0048558_17561536.jpg

 ↓ 終わって、ミュージアムをバックに記念撮影
b0048558_1824772.jpg

17:30 市内電車を利用して道後温泉近くのホテルに入り、ツレの一行と合流した。
 ↓ 道後温泉前と後ろ
b0048558_1865493.jpg

b0048558_1871360.jpg

# by from76 | 2016-08-12 17:30 | アウトドア | Trackback | Comments(0)

7つ目の終了証ゲット (2016/7/30)

ボケ防止に始めたWeb大学講座《gacco》、2枚の終了証(PDFファイル)が届き、計7枚になった。
b0048558_1220105.jpg

b0048558_12202330.jpg

そして今月半ばに始まった「ga064 新出題形式対応 TOEIC®テスト600点突破」。英語の書棚に山積みになっている検定試験の受験対策だ。講義は、TOEICテストとはなにか》に始まり、以下4週にわったて、平均15分の動画を30回放映する。惜しいことに、この科目は動画のダウンロードが出来ない。
b0048558_12204118.jpg

これまで、なんとかWeek1、Week2のテストをクリアして計29%。これ+Week3+Week4+最終レポート課題>70%となれば終了証がもらえる。が、この先は無理だ・・・。

なにしろ、40年くらい前に英検3級をとったくらいで、その後、まったく触れてこなかった世界だから・・・
# by from76 | 2016-07-31 12:22 | Gacco Web大学講座 | Trackback | Comments(0)